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ディスポーザブル印刷電極DEP-Chip

酵素活性測定、遺伝子検出、センサーの研究開発など、使い方は自由自在

酵素活性測定、遺伝子検出、センサーの研究開発など、使い方は自由自在 | ディスポーザブル印刷電極DEP-Chip

産学官連携の開発による画期的な印刷電極DEP-Chip。
グラッシーカーボンに迫る電極性能を誇り、酵素活性測定、遺伝子検出等の電気化学測定、またセンサーの研究開発など、さまざまな用途にお使いいただけます。DEP Chipは、石川ハイテクセンシング・クラスター(文部科学省知的クラスター創生事業・石川地域)により、弊社代表民谷栄一の研究成果を製品化したものです。

DEP Chip一覧

  型名 種類 作用極面積 外寸
三電極 DEP-EP-N 丸型カーボン電極 2.64mm2 12.5×4×t 0.3mm
DEP-EP-P 丸型カーボン電極プロテクトタイプI
丸型カーボン電極プロテクトタイプII
DEP-ER-N 丸型金電極 3.67mm2
DEP-SP-N 角型カーボン電極 3.04mm2
DEP-SP-P 角型カーボン電極プロテクトタイプ
DEP-SR-N 角型金電極 3.89mm2

■主な特長

DEP Chip イメージ

  • ディスポーザブル型のため、前回の測定物質による電極表面への蓄積・汚染の心配がありません。
  • 平板状で、電極への修飾・固定が容易です。
  • 測定に必要な測定に必要な最少溶液量は約20μlで、貴重なサンプル測定に有用です。
  • 印刷電極性能
  • 使用方法
  • 測定方法
  • 測定例
  • 関連論文

オリジナル印刷電極

弊社ではDEP Chipのノウハウを生かし、お客さまのニーズに合わせたオリジナル印刷電極の開発を承っております。

詳細についてはお問い合せください(メーラーが起動します)

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